最近なかなかブログを書くことができておらず、見てる人なんていないかなと思っていたら
たまに見てくれる人がいるようで、ありがたい限りです。
どうやって見つけてくれたんだろうと思っています。
今日はブログの書き方について考えを改めましたので
それについてと、
タイトルの内容について書こうと思います。
自分が勉強する中で、やっぱり一番やってみようと思えることは
偉いお医者さんが言ったこととか
研究結果とかより
(もちろんそれも大切なことだと思いますが)
実際に困ってやってみて、こうだったよという実体験なんです。
なので、これからは、
難しいことを考えないで、思ったままを素直に書いていきないなと思います。
正直に言いますが、ちょっとカッコつけていたと思います。
『こうしたらいいよ』ということを書こうとしすぎていたというか
ブログってもっと自由でいいんじゃないかなと思いました。
私はそんな偉いお医者さんでもなければ
知識の深い研究者でもありません。
一般の、どこにでもいる
お腹の不調を治したい人です。
そんな一般人の話ですが、良ければたまに見てもらえると
とても嬉しいです。
今日のタイトルについてですが
最近感じた違和感があります。
世間では完治はしないといわれている病気でも
完治したように過ごせている人っていると思いませんか?
SNSの普及で、そういう人たちがいるというのを
知る機会が増えていると思います。
それに、私は、自分が完治すると思っています。
今はまだ、その途中にいるだけです。
こんな話をすると、鼻で笑ったような反応が返ってくることがあります。
それが、めちゃくちゃ嫌です。
ましてや、同じ不調を感じているわけでもない人に
そんな反応をされることがすごく嫌なんです。
なので、私は
完治すると思っていいと
わざわざ書きたくなりました。
症状が出ず、腸内もきれいで、
検査にも異常がなく
それを何年と過ごしている人に対して
『これは寛解だから』
『治らないものだから』
確かに治ったと言って生活が乱れまくってしまうのは
良くないと思いますが、、、。
最近そんなことを強く思いました。
共感してくれる人いますかね・・・。
